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息子が話す「感情」のこと(音声あり)

 

 

前記事の続きになります。


 

 

 

 

わたしが気になったのは

 

息子が話す

 

「感情」というワードと

 

このカタチです。

 

 

 

 

六芒星というのだそうです。

 

名を初めて知りました。

 

 

 

六芒星の件はまたの機会にして、

 

 

まずは感情について考えてみました。

 

 

 

 

 

 

——宇宙と地球と世界と自分が大好きだから

 

「感情が好きだ」と息子は話します。

 

 

 

感情が好きだから人の感情もわかる・・らしい(?)。

 

そして、

 

繋がっているから人の感情がわかるらしい

 

・・自分はレインボーだから、と。

 

 

 

 

宇宙と感情が深い関係にあることは

 

なんとなく知っている。

 

 

 

 

以前、息子が話してくれた

 

ネガティブ感情まみれになったら地球はおかしなことになる

 

と話していたように

 

 

 

人の感情が宇宙に大きな影響を及ぼすことは

 

うっすら〜ですけど理解しています。

 

▼▼▼

※地球を救いにやってきたヒーロー

 

 

 

 

 

「人の気持ち」がわかる、というのではなく

 

「人の感情」がわかる、と言った息子。

 

 

 

感情と言ったことがどうしても気になったわたしは

 

再度、息子に尋ねてみました。

 

 

 

 

 

 

P「感情ってなに?」

 

 

息子「感情は自由なんだよ。」

 

 

P「自由?」

 

 

息子「うん、そう♪自由なの。ぴ〜ちゃん、知ってるじゃない。」

 

 

 

 

P「自由だから感情が好きなの?」

 

 

息子「うん、そう。感情は運命の星だから。

 

自由だから好きなの。

 

 

感情は想い出なんだよ。」

 

 

 

 

 

 

感情は、自由で運命の星。

 

そして、想い出。

 

 

 

 

ちゅ、ちゅ、抽象的すぎる。

 

余計に難解です。

 

 

 

 

でもなんとなく言いたいことはわかるような気がしました。

 

 

 

 

 

ざっくり解釈すると

 

 

感情は自由であるはずなのだが

 

感情を抑えることの多いこの世。

 

抑えたくないのに抑えざるを得ないこの世。

 

 

 

 

ならば、

 

ただ己の感情を確認、

 

その有り様をよく観察しようではないか

 

・・ということではないかと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

なぜなら、

 

息子のように

 

自分のことを大好きになるためには

 

感情を大切にした方がいいからです。

 

 

 

 

己から出るものは己のもの。

 

 

 

いくら負のものであろうと(怒りや憎しみや妬みや悪意や自己嫌悪などなど)

 

己のもの。

 

 

 

 

 

己から自由に出てくるもの(感情)を確認、観察する。

 

すべて(感情)を好きにならぬともただ認める、観察して眺める。

 

 

自分から出るう◯ちを観察するのと同じように。(おーーーいっ!)

 

 

 

 

 

子どもは、

 

自分が排泄したブツを汚いものだと知らずに生まれます。

 

だから平気で触ろうとします。

 

 

 

なんで?自分の中から出たものを汚い!、と大人は言うのだろう

 

・・と思うのだそうです。

 

 

 

実際、わたしもそう思っていました。

 

 

 

 

 

鼻くそも同様です。

 

自分の鼻をほじったブツを食べるのが子どもです。

 

 

そこに愛情すらあります。

 

 

自分から出てきたもの(排泄物)に愛情をもっています。

 

 

それが子どもです。

 

 

 

 

自分の中から出た感情も同じです。

 

 

 

だから息子は

 

「感情が好き」と言ったのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

自分からう◯ちが出るからと

 

自分を嫌悪しないと思います。

 

 

アイドルがトイレに言っても

 

誰も驚かない時代です。(昔のアイドルはトイレに行かないのが定説ですwww)

 

 

 

 

う◯ちが出たらスッキリ爽快気分で身軽になります。

 

 

 

 

 

負の感情を出してはならない

 

というのは、

 

便秘になれ!と同義なのではないか?

 

 

 

つまり、

 

己に湧き上がった感情は我慢せずに全て出した方がよい。

 

便秘ほどカラダに悪いものはないのだから。

 

 

 

 

これは負の感情を他人にぶつければよい

 

ということではなく

 

表に出した方がよいということ。

 

 

 

う◯ちを他人に投げつけるのではなく

 

「あ・・♡出た♡」

 

 

と確認、観察することなのかと思います。

 

 

 

 

 

すいません。。

 

ワタクシ、腸が大好きなものですから

 

例えが完全にシモ系に走ってしまいました。

 

失礼しました。

 

 

 

 

 

ですが、息子の話を聴いて

 

「ぴ〜ちゃんは知ってる!」

 

と言われてキャッチしたイメージはシモ系だったんです。

 

 

 

 

息子「感情は大事なんだよ。想い出だよ。」

 

 

・・確かに大事です。(排泄物)

 

 

カラダに大切な栄養をとりいれ、

不要になったものを出してくれる負の感情。

 

 

 

食べたもの、飲んだもの、誰と食べてどこで食べたのか

 

・・すべてが血となり肉となる。

 

すべてが想い出となる。

 

 

 

「感情は想い出」

 

という意味がわかった気がします。

 

 

 

 

 

P「だから◯◯くんは、わたしが怒ってもなんとも思わないんだね。」

 

 

息子「うんそう。流れてるから。」

 

 

 

 

息子は、わたしが怒り狂っていても

 

なんとも思わず、

 

早く終わらないかな〜〜と思いながら眺めているそうです。

 

 

 

「あっ!ぴ〜ちゃん、トイレ行ってる〜〜w」

 

と同様にただ確認作業しているのだと思います。

 

 

 

 

宇宙は流れていると話す息子です。

 

負の感情もう◯ちも全て流すのでしょう。(水に?)

 

▼▼▼

※宇宙は流れている

 

 

 

 

——負の感情をカラダの中に抑え込むのではなく

 

とりあえずオモテにだす。便秘解消。

 

 

 

そうすれば、

 

その負の感情を

 

地球と宇宙がいい感じに処理し浄化して

 

バランスをとってくれるのだと思います。

 

 

ネガティブ感情を解放しないこと

 

・・つまり便秘こそが

 

息子が話す

 

地球の爆発に繋がるのではないかと勝手に思っています。

 

 

 

 

 

 

※音声があります。

「感情」や「希望」、「想い出」「夢」

といったフレーズを出して話しています。

抽象的すぎて意味はわかりづらいですw

 

 

 

ひとりひとり生きていける。

息があるから。(呼吸が大事)

想い出があるから。夢があるから。

みんな好きなことが出来る。

 

星があるから。流れ星があるから。

お月さまもあるから。

希望の感情。。。。

 

 

 

 

 

今日も長々とお付き合い感謝致します。

 

 

以上です。

 

 

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